2011年12月29日
バリスタホスティング 新ラインナップリリースのご案内
2011年12月28日
年末年始の営業のご案内
2011年12月01日
プライバシーマークを更新しました。
2011年10月03日
ISO27001定期審査を受審しました。
2011年7月28日
夏季休業のご案内
2011年4月15日
ゴールデンウィーク期間中の営業日のご案内
ウィルスチェック、スパムメールフィルタ機能は、株式会社シマンテックのセキュリティソリューションを利用
セイコープレシジョン株式会社が運営する時刻認証局(TSA)「サイバータイム時刻認証サービス」が配信する時刻認証を利用
株式会社オレンジソフトが開発し、既に多くの導入実勢を誇る『BRODIAEA emailProtector』のコアエンジンを利用

次世代メールソリューション リスクを減らしてコストも削減 Ensure SecureMail PRO 高機能専用メールサーバ
ウィルスや、スパムメール、改ざんや、なりすまし、電子メールは様々な脅威にさらされています。企業の基幹システムである電子メールの脆弱性は、そのまま企業の脆弱へとつながります。『Ensure SecureMail PRO』は、それらの様々なリスクや問題を解決すると共に、内部統制にも対応した次世代メールソリューションです。







電子メールは、今やビジネスにおいて欠くことのできない重要なツールとなりました。
しかし現在の電子メールシステムは、メールの改ざんやなりすまし、フィッシング詐欺などの脅威に耐えうる機能を備えておらず、その重要性に比べるとあまりに脆弱と云わざるを得ません。
『Ensure SecureMail PRO』では、シマンテック社の「更新頻度が高く安心なウィルスチェック」や「検知制度の優れたスパムフィルタ」などの標準機能に加え、情報漏洩を妨ぐ暗号化やアーカイブサーバでメールを長期保存することができます。さらに、強力な本人認証を付加しメールのなりすましを防ぐデジタル署名、そして時刻認証によりメールの存在証明と原本性を証明し、改ざん、複製を防ぐことができます。
日本版SOX法や、
新会社法に求められる内部統制
悩み受発注や、見積書、財務報告などを電子メールで行っており、それらの流れがつかみきれない。
対策いつ、誰が、何をしたのか?内部統制にはそれらを適切に監査するプロセスが必要となります。
情報漏えい対策
悩みPマークやISO27001の導入など、企業内部の漏えい対策は行ったが、電子メールなどの安全対策が遅れている。
対策改ざん、なりすましなど、電子メールには様々な危険が潜んでいます。基幹システムとなる電子メールには強力なセキュリティ対策が必要です。
企業の社会的責任(CSR)、
コンプライアンス
悩み取引先や、監督官庁から電子メールを提出するように要請された。
対策日々何気なくやり取りをしている電子メールにおいても、それが企業内から発せられたものであれば、その取扱いは企業の発行の公式文書として取り扱われることになるので、その監督・管理には注意が必要です。
フォレンジック対策
悩み情報漏えい、法的紛争が発生したが、証拠性のある情報を開示できない。
対策内部統制に関連した様々な法令下では、電子メールの保存だけではなく、その通信記録の保存も必要となります。情報漏えいが生じた場合の電子記録の分析・監査など、その法的な証拠性を明らかにする必要が生じます。




